2017年1月22日(日)
中山11R AJCC(G2)

――――――――――――――
◎ 10番 ゼーヴィント
○ 13番 リアファル
▲ 1番 ミライヘノツバサ
△ 7番 ワンアンドオンリー
△ 17番 クリールカイザー
☆ 15番 ヤマニンボワラクテ
――――――――――――――

担当:ASOM

ゼーヴィントはかなり、ひと息入ったが仕上がり良好で、ここに入っても実力的に通用十分でしょ!!

リアファルも地力上位で長休明けを叩いた効果にも期待していいいな。

ミライヘノツバサは試金石だが好位で流れに乗れればチャンスがありそう。

ヤマニンポワラクテはひと押しに欠けるが流れ込みに警戒しておきたいし。

ワンアンドオンリーは実戦でいまひとつだが立ち回りひとつで食い込みもあるな。

2年前の勝ち馬、クリールカイザーも一応押さえとこ。

3連単1着2着流しマルチ
1着 :10
2着 :13
相手:1, 7, 15, 17
24通り:各200円

3連単1着2着流しマルチ
1着 :10
2着 :1
相手:7, 13, 15, 17
24通り:各200円

合計9,600円

⇒結果  8-10-1  残念  当たらん予想やな、、、、

 

2017年1月21日(土)
京都11R すばるS(OP)

――――――――――――――
◎ 9番 タガノエスプレッソ
○ 15番 サウンドスカイ
▲ 12番 スマートアヴァロン
△ 7番 ビッグリバティ
△ 14番 パーティードレス
☆ 5番 ブラゾンドゥリス
――――――――――――――

担当:ASOM

ここはダート無敗の○サウンドスカイがいるが、さすがに1年以上の休み明けは怖いな。
前走で初ダートがびっしとはまった◎タガノエスプレッソから入り、前走は展開が向いた面もあるが、
それ以上に新しい世界が開ける魅力があるな。

オープン2戦目で上積みは必至な12スマートアヴァロン、勝ち鞍3勝を誇る京都なら末脚を生かせればチャンスはあるな。

霜月S・0秒1差5着のパーティードレスもきになるな。

3連複(2頭軸流し)
軸 :9
軸 :15
相手: 5, 7, 12, 14
4通り:各2,000円

合計8,000円

⇒結果 12-5-8  残念 本命が1位2位きたか、、、、、

 

振替:2017年1月17日(火)
京都11R 日経新春杯(G3)

――――――――――――――
◎ 5番 ミッキーロケット
○ 3番 シャケトラ
▲ 8番 モンドインテロ
△ 9番 レッドエルディスト
△ 7番 カフジプリンス
△ 1番 トルークマクト
☆ 2番 ヤマカツライデン
――――――――――――――

担当:ASOM

ミッキーロケットは昨年、坂コースの阪神・神戸新聞杯も、仕上がり途上とはいえあのサトノダイヤモンドに、最速の上がりを駆使しクビ差にまで、3000mの菊花賞はスタンド前で折り合いを欠き、スタミナ切れをおこしてしまったが、2着争いには最後まで競っていた。

シャケトラとの素質・追い比べが第一本線になるな。デビューは3歳6月と遅めだったが、上がり34秒1という切れ味を見事に見せたな。前走の境港特別は、残り4F・11秒9-11秒8-11秒4-12秒5(3Fは35秒7)という持久力勝負を35秒2で押し切り、2400mのG2に耐え得る、切れとパワーの両方を記録としてきている。

モンドインテロは、G2のアルゼンチン共和国杯が0秒2差、ステイヤーズが3着と、高いレベルで安定している。56.5キロの斤量は、他と比べると有利とはいえないが、直線下り坂の京都は2戦2勝と伸び脚は確実だな。

ヤマカツライデンは、昇級のG2・京都大賞典が8着。。。。。好きな逃げ馬の0秒8差は、条件に慣れさえすれば即座に反転攻勢に向える着差だった。

カフジプリンスは、神戸新聞杯4着馬。レッドエルディストは同3着。本命とともに飛躍のこれからの期待がかかる時代の4歳馬!!

馬単(1着流しマルチ)
1位 :5
相手: 1,2,3,7,8,9
12通り:各500円

合計6,000円

⇒結果 5-3  当たりだが 6.2倍 3,100円、、、、、、 

 

2017年1月14日(土)
中京11R 愛知杯(G3)

――――――――――――――
◎ 12番 クリノラホール
○ 10番 シャルール
▲ 1番 クインズミラーグロ
△ 3番 カゼルタ
△ 7番 プリメラアスール
△ 11番 マキシマムドパリ
☆ 14番 ヒルノマテーラ
――――――――――――――

担当:ASOM

G3奪取を目指しクリノラホールは、夏の小倉を契機にいろんな面で急成長しているよぅ。、競馬用語でいうところの「上がり馬」みたいな。500万時代の最初の頃の戦法は逃げ⇒気性・体調にムラのある⇒スピード変調型に見えたが⇒左回りの新潟・粟島特別では外強襲にやられた、平坦の新潟だけに過大評価は禁物とはいえ、1分45秒6で500万を勝ち上がり、てからの、次走の近江特別も上がり33秒6でスパリと突き抜けてきているな~。

タイムも逆瀬川Sは、ラスト4Fから一気に11秒7へピッチが上がり、続く3-2Fめも11秒0-11秒4という激流したな。最後の1Fは12秒1を要したが、11秒台の早脚を推定4F連続して繰り出し、阪神のあの急坂も克服したな。今度はG3、距離も1F延長の2000mになるが、近走の内容に重賞突破のキーワードがいくつも隠されていますね。

やはり目標はシャルールやな、府中牝馬S、そしてエリザベス女王杯は、前に壁を作れずチグハグな競馬となってしまったが、54キロでG3の福島牝馬Sを2着、55キロでクイーンSを2着したかなりの実力派。短期放牧が功を奏し、今は心身共に窮屈なところも影をひそめているんちゃうかな。

単穴はクインズミラーグロで、3歳秋は紫苑Sで一気差しを決め、秋華賞に参戦した旧OP馬さん。東京1800mの山中湖特別で上がり33秒2をマークして、元々瞬発力には定評があったが、カウントダウンSでは、パワー馬場を好位から抜け出すという新しい組み立てで快勝したし、線の細さが解消しつつあでしょ。

直線一気型だけに、軸にするには少し怖いかな??牝馬限定戦に入れば、ヒルノマテーラの決め打ちがかなり猛威!!スローに恵まれたことは確かだが、プリメラアスールはエリザベス女王杯を5着にまで、マキシマムドパリは、秋華賞で掲示板に載った、確か昨年の愛知杯4着馬だったな。

馬単(1着流しマルチ)
1位 :7
相手: 1, 10, 11, 12, 14, 15
12通り:各500円

合計6,000円

⇒結果 11-4  残念  あたらんな

 

2017年1月8(金)
中山11R フェアリーステークス(G3)

――――――――――――――
◎ 3番 アエロリット
○ 1番 コーラルプリンセス
〇 11番 メローブリーズ
△ 13番 パフォーム
△ 16番 キャスパリーグ
▲6番 ヒストリア
――――――――――――――

担当:ASOM

3アエロリットは休み明けだが仕上がり良好みたい、先行力が発揮できるとみて中心視。

1コーラルプリンセスはコース替わりが微妙も力強い差し脚を評価して対抗に据えたい。

11メローブリーズを調べると函館2歳Sでも◎にした馬で、「父スクリーンヒーローがノーザンダンサー4×4とヘイルトゥリーズン4×4、母父エルコンドルパサーがヌレイエフ≒サドラーズウェルズ3×2、しかし母母リープフォージョイのところだけはノーザンダンサーの血が皆無でミクスドマリッジ4×4という傍系のクロスがあり、スクリーンヒーロー産駒としても好形といえる配合」だと褒められているので、これも対抗に

6ヒストリアは乱なレースでスムーズな競馬で抜け出し長くいい脚を使えるキャスパリーグ

・三連単(二頭軸マルチ)
1位 3番
2位 1番
相手:11・13・16・6
計24点

・三連単(二頭軸マルチ)
1位 3番
2位 11番
相手:1・13・16・6
計24点

合計48点×200円

⇒結果 15-3-8 残念

3連単 275,620円 荒れたな