2017年8月12日(土)
新潟11R 新潟日報賞
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◎ 2番 ラプソディーア
○ 17番 ビップライブリー
▲ 1番 アポロノシンザン
☆ 10番 テンテマリ
△ 3番 メイショウメイゲツ
△ 11番 スズカアーサー
△ 18番 ディアマイダーリン
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担当:ASOM

この距離のスペシャリストと言えるビップライブリーが、トップハンデ57キロでも断然人気となりそうやしな、しかしレースが1400mもあるしな。。。。

◎には、タイトな内回りコースで要求される器用さを持ち、ハンデも恵まれたラプソディーアを抜擢しよ。前走は好時計で逃げ切ったが、本来は好位で上手に立ち回れるタイプやしな。次走でアッサリと勝ち上がった前走の2着馬を物差しにすれば、このクラスでも力は十分足りるな。

 

1着 :5
相手: 1,3, 10, 11, 17, 18

6通り:各1,000円

合計6,000円

⇒結果 1-17-18 残念

11勝35敗

2017年8月5日(土)
新潟11R 越後ステークス
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◎ 5番 ドラゴンゲート
○ 2番 エイシンバランサー
▲ 10番 スミレ
☆ 6番 ヒカリブランデー
△ 1番 ヒカリマサムネ
△ 4番 ボンボンキャスト
△ 11番 マハロマナ
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担当:ASOM

新潟の直線1000mの外枠有利の定説となっている新潟ダートの逃げ馬法則やな。
9馬あった先週のダート戦でも逃げた馬が4勝、2着3回と、断然の成績やった。
勝った4馬は全て1番人気やったし、単に強かっただけとも言えるけど、
ファンも傾向を良く知っているからこその人気ねんろな。

軸をドラゴンゲート。同型も揃っているけど、
テンの3ハロンは必ず33秒台で行けるはず。
少々ハイラップで飛ばしたとしても、新潟なら逃げ切れるでしょ。

馬単流し
1着 :5
相手: 1,2, 4, 6, 10, 11

6通り:各1,000円

合計6,000円

⇒結果 2-14-8  残念 本命がきたな

11勝34敗

2017年7月30日(日)
新潟11R アイビスサマーダッシュ(G3)
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◎ 3番 プレイズエターナル
○ 10番 フィドゥーシア
▲ 12番 レッドラウダ
☆ 16番 アクティブミノル
△ 14番 レジーナフォルテ
△ 15番 ラインミーティア
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担当:ASOM

あっという間に決着がつくレースでパワーと馬格が求められる1000m

速い流れになりそうなメンバーなら、スタート難でも末脚切れるブレイズエターナルが狙えるな。

フィドゥーシアはスピード上位で再度の直線競馬なら押し切り十分やし。

レッドラウダは直線競馬で安定しており引き続きチャンスがありやな。

アクティブミノルは今回もスピード発揮なら首位争いに加わるしな。

レジーナフォルテは格上挑戦だが軽量を利すれば上位食い込みが考えれる。

決め手があるラインミーティアも連下の穴として一考しとこ。

馬単流し
1着 :8
相手: 10, 12, 14, 15, 16

5通り:各5,000円

合計5,000円

⇒結果 15-10-14 惜しい、、、、

11勝33敗

2017年7月29日(土)
新潟11R 佐渡ステークス
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◎ 8番 ロッカフラベイビー
○ 9番 クリノラホール
▲ 3番 ケンホファヴァルト
☆ 10番 レッドルーファス
△ 2番 マローブルー
△ 4番 ロイカバード
△ 5番 グランドサッシュ
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担当:ASOM

福島から新潟へ頭を切り替えて

新潟メインは、先週までの福島よりも直線が倍以上も長い外回り2000m戦やな。
直線以上に長いスタートから3コーナーまでの向正面を経て、という点も大きなキーポイントになるな。

ロッカフラベイビーを軸としよ。
過去の新潟では4・2着という実績だが、ともに1800m戦でのもので、当時よりもパワーアップしているのに加えて、
距離の1ハロン延長でもうひとつギアが上がるな。
流れに左右されやすい脚質だが、直線が659mあれば何とかなるはずで、最後は52キロの軽量も生きてくるな。

馬単流し
1着 :8
相手: 2,3, 4, 5, 9, 10

6通り:各1,000円

合計6,000円

⇒結果 8-4-5  当たり 22,000円

11勝32敗