2019年6月22日(土)
東京11R アハルテケS
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◎ 1番 ゴライアス
○ 13番 タガノディグオ
▲ 9番 ナムラミラクル
☆ 8番 イーグルバローズ
△ 4番 プロトコル
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ASOM
誰が前にでるか読めないな、3連系の人気馬の3着は安くなるパターンやしな

担当:ASOM

1番 ゴライアス
騎手 D.レーン

前走の韓国馬事会杯を1着と完勝しているが3か月近い休み明けになってします。過去のレースで2か月ほど間隔があいた時も馬券内には入着してるけど勝ち切るまではない。ゴライアス自身はデビューから複勝率100%と安定しているし、ここはメンバー唯一の4歳馬で先手主張で押し切りやな。

相手 13番 タガノディグオ
騎手 川島信二

前走のオアシスSは14番人気からの4着に健闘。しかし上位3頭には大きく離され見劣りを覚えたな。今回のマイルの舞台も見事大外を引き当て、得意のハイペースの流れでもちこんで、先行馬に競らずに行ければ粘り勝ちもあるな。

9番 ナムラミラクル
騎手 藤懸貴志

前走のバレンタインSは1番人気だたtが11着に敗れてたが、1着馬と0.7秒差と混戦模様やった。昨年に4ヶ月空いたローテも勝ち抜いているから3ヶ月空いた今回も苦とはしないな。オープン好走歴は豊富で先行力も上位、実績ある舞台で立て直しに期待で。

注意 8番 イーグルバローズ
騎手 石橋脩

前走のイレブン賞は加速に乗るまで少し時間を要したけど圧勝。過去8戦5回優勝してるが距離延長で決め手がどういきる流れになるかがカギ。近走は追い込み馬と化しているけど元々は先行馬。前からでも後ろからでも器用に競馬するんやろうな。



馬連
軸 | 1
相手| 4, 8, 9, 13,
4通り 各1,000円

合計 4,000円

⇒結果 3-10-5

2019年6月16日(日)
函館11R 函館スプリントS(G3)
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◎ 2番 ペイシャフェリシタ
○ 11番 アスターペガサス
▲ 7番 ダイメイフジ
☆ 13番 タワーオブロンドン
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ASOM
飼料サプリメントから禁止薬物テオブロミンが出て6頭も大量除外になり、さらに函館は日曜に暴風雨の予報まで、まさに青天の霹靂。

担当:ASOM

2番 ペイシャフェリシタ
騎手 岩田康誠

前走の高松宮記念(G1)は外に回され強敵相に12位と惨敗。オーシャンS(G3)は位置取りが一列後ろとなり差し損なう4着。重馬場での勝利もあるし、内枠ロスのない競馬で経験してきたレースのペースが速いぶん自然と前寄り勝ちに行ける。

相手 11番 アスターペガサス
騎手 小崎綾也

前走の葵Sは福永騎手の鞍上が上手く溜を効かせ、久々の1200M戦を直線では鋭く伸びて2着。 今回と同距離、同コースの重賞を勝っている点は大きな強みやし、素直に斤量が決め手に反映するタイプで3歳馬でも有利やな。

7番 ダイメイフジ
騎手 松岡正海

前走の京王杯SCで10着だったが0.4秒差と良い勝負。先行力を活かし見せ場は作っていたな。高速の馬場よりパワーのいる重馬場の舞台の方が合っているので、オーシャンSでは3着に来たように先行策でここで巻き返しは可能やな。

注意 13番 タワーオブロンドン
騎手 D.レーン

前走の京王杯SCをコースレコードで完勝。好位から直線に入るとしっかり脚で抜け出す非常に中身の濃いレース内容やった。小回りで直線の短い函館コース、初のスプリント戦ということでスムーズなレースが出来ない可能性もあるな。



馬単
軸 | 2
相手| 7, 11, 13,
3通り 各1,000円

合計 3,000円

⇒結果 10-11-13

2019年6月15日(土)
東京11R ジューンS
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◎ 3番 シンギュラリティ
○ 8番 スパイラルダイブ
▲ 2番 ペイドメルヴェイユ
☆ 7番 ジナンボー
△ 5番 サトノグラン
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モリモト
明日は荒れた馬場で逃げがいないですね、シンギュラリティもある程度前目でジナンボーは良い位置を取れるかどうか

担当:モリモト

3番 シンギュラリティ
騎手 石橋脩

直近の11走をすべて表彰代にのぼっており安定の実績です。ペースを乱されず持ち前のスタミナを活かして自在な脚がありうまく仕掛ければ、上位入着も容易でしょう。この馬の能力はメンバーの中では一枚抜けた存在です。

相手 8番 スパイラルダイブ
騎手 戸崎圭太

前走の府中Sは4着と凡退。いつもより少し後ろの位置取りになったことが響いた形です。2着にきた1番人気シンギュラリティとは0.1秒差であり、今回こそ雪辱を晴らすためにしっかり前目に付ければ強力な未脚で逆転もありです。

2番 ペイドメルヴェイユ
騎手 杉原誠人

前走の湘南Sは13着と敗退、微妙に扱いの難しい一頭ですが好走しているときは、ハナに近いところで競馬ができる馬です。内枠を見事に引いたので道悪でソフトな馬場となり印には入れておきたいですね。

注意 7番 ジナンボー
騎手 D.レーン

前走の府中Sでは高速馬場に対応できず6着でした。高速馬場よりも力を求められる明日の重場のほうが発揮で先行策から巻き返しを狙えますね。先行が多いのでうまく先行争いに加わることができればチャンスありです。



馬連

軸 | 3
相手| 2, 5, 7, 8,
4通り 各1,000円

合計 4,000円

⇒結果 7-3-4  的中 8000円

2019年6月1日(土)
阪神11R マーメイドS(G3)
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◎ 4番 センテリュオ
○ 11番 モーヴサファイア
▲ 5番 ランドネ
☆ 12番 フローレスマジック
△ 15番 スカーレットカラー
△ 16番 レッドランディーニ
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モリモト
1枠の成績が良いレースで荒れやすいレースですね。中でまてるような馬は

担当:モリモト

4番 センテリュオ
騎手 北村友一

前走の下鴨Sでは牡馬顔負けの破壊力ある差し脚を武器に優勝です。ここまでデビューから9戦して8戦で連対では驚異の安定感を披露している馬です。近走の内容でも牝馬限定の重賞なら即勝ち負けに持ち込めるレベルです。得意の瞬発力勝負に持ち込めたら十分通用しますね。

相手 11番 モーヴサファイア
騎手 川田将雅

前走の但馬Sはタフな稍重の馬場が味方して圧巻のパフォーマンス3馬身差を付け勝利でした。つまり、前走と同じ条件で高い力を発揮するタイプです。明日の雨予想で馬場はコノ馬に大きな味方となる可能性は大きいです。自在な脚で早めの仕掛けから重賞初勝利に期待です。

5番 ランドネ
騎手 M.デムーロ

前走の福島牝馬S(G3)は6着、前々走の 中山牝馬S(G3)13着といずれも直線で他馬に前をカットされ致命的な不利を受けた事もあり、人気を大きく下回る結果でした。今回は先行馬が低薄なメンバー構成で楽な逃げから、スムーズなレース運びができれば、変わり身があっても不思議ない存在です。

注意 12番 フローレスマジック
騎手 石橋脩

前走の福島牝馬S(G3)で2着。近3走は牝馬限定の重賞で差のないレース展開です。距離が長くなるのは歓迎、良血馬である点やネームバリューから常に人気が集まるのでオッズが心配です。直線入って内から差す競馬すれば頭できって優勝も見えますね。



3連複軸1頭ながし
軸 | 4
相手| 5, 11, 12, 15, 16
10通り 各500円

合計 5,000円

⇒結果 3-16-15

2019年6月8日(土)
阪神11R 天保山S
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◎ 2番 ファッショニスタ
○ 15番 サヴィ
▲ 3番 ヴェンジェンス
☆ 4番 テーオーヘリオス
△ 1番 ヒロブレイブ
△ 14番 スズカコーズライン
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ASOM
重馬場で先行策が通じ、昇級初戦で勝ち負けまでは

担当:ASOM

2番 ファッショニスタ
騎手 川田将雅

前走の播磨Sは久々に1400Mに戻ったためか3馬身差の圧勝やった。自在な脚があり5勝を誇る得意ダート1400Mで安定した成績を残し、馬の能力はこのメンバーの中では一枚抜けた存在やな。持ち前のスタミナを活かし末脚を繰り出せれば、安易に上位入着も可能に見える。

相手 15番 サヴィ
騎手 藤岡佑介

前走の河原町Sでは1番人気に応えて圧巻の走りで優勝。ダート1400Mでは全5勝をあげ、重・不良馬場で3戦3勝という戦績からも明日の馬場にも最適。外枠を引き当てたことで有力馬が内に固まりけん制し合っている間に、ハイペースでもタフな馬場でもスピードを活かし有利な展開に持ち込めれば、上位入着も可能やな。

3番 ヴェンジェンス
騎手 幸英明

前走のポラリスSでは2番人気からの1着ゴールと久々の幸英明騎手と息があった走りを見せた。全5勝のうち4勝を挙げているのが得意の阪神コース。斤量差も少ないここは4ヶ月の休み明けやけど、湿った馬場であれば馬券に絡むチャンスあり。

注意 4番 テーオーヘリオス
騎手 浜中俊

前走の栗東Sは6番人気から5着と凡退。一年前に北海道スプリングカップ(G3)を勝って以降は善戦止まりが続いているけど、今回は前走よりレベルが下がり、得意の阪神コースへの舞台変わりで能力全開。人気がでないならヒモで面白そう。



3連複軸1頭ながし
軸 | 2
相手| 1, 3, 4, 14, 15,
10通り 各500円

合計 5,000円

⇒結果 3-2-12