2019年7月7日(日)
福島11R 七夕賞(G3)
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◎ 15番 クレッシェンドラヴ
○ 8番 タニノフランケル
▲ 13番 ウインテンダネス
☆ 3番 ロシュフォール
△ 7番 カフェブリッツ
△ 16番 クリノヤマトノオー
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ASOM
去年の七夕賞では単勝100倍を超える人気薄が優勝して荒れたけどここ10年ではまれだしな

過去の統計からみると
過去10年の1番人気馬の戦績は3-1-2-4、勝率30%、連対率40%、複勝率60%やから過去10年では昔ほど1番人気の信頼度は低くなってないし、こうみると過去10年の1番人気馬の信頼度は平均的やな。

最終追切

クチコミ



担当:ASOM


15番 クレッシェンドラヴ
騎手 内田博幸

前走の福島民報杯はレッドローゼスに敗れ2着。決して弱い馬ではないしな。道悪に強いステイゴールド産駒やし展開もハマりそうですし斤量も好条件、外枠を引いてしまったので無理して内を狙うよりかは身構えて後ろから様子をみて、前走より適性のありそうな今回の舞台で前進を期待やな。

相手 8番 タニノフランケル
騎手 福永祐一

前走の鳴尾記念(G3)は3番人気だったけど8着と凡退。ウォッカの仔ということでデビュー時から注目されてきたけど、前走、前々走は少し壁に当たっている感じやな。今回は逃げ馬勢揃いなのでこの馬むけやし、好位付けの形が取れそうで粘り込みであるな。

13番 ウインテンダネス
騎手 柴田大知

前走の目黒記念(G2)で6着を含めここ5戦が惨敗中やけど、条件戦2000Mの成績はそこそこついるし福島と相性はいいしな。逃げ馬が揃ってるのでペースも流れを乱されずに。ハナにいけてた頃のようにスタートで推していったら1発逆転もあるな。

注意 3番 ロシュフォール
騎手 三浦皇成

前走の新潟大賞典(G3)は重賞初挑戦で1番人気に推されたが結果は0.1秒差の3着。優勝馬メールドグラースは次走の鳴尾記念もかっているし内容的には十分よかった。この馬の好走パターンは全て軽い高速馬場の切れ味勝負で上がり最速と堅実に終いの脚をつかってくる馬やし道悪になったらどうなるかな。



馬連
軸 | 15
相手| 3, 7, 8, 13, 16,
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 12-15-9

2019年7月6日(土)
福島11R 阿武隈S
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◎ 2番 サトノキングダム
○ 7番 トーセンブレス
▲ 6番 ワンダープチュック
☆ 5番 チカノワール
△ 8番 ティソーナ
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モリモト
サトノキングダムを目標に定めてズバッと差せますでしょうかトーセンブレス

担当:モリモト

2番 サトノキングダム
騎手 戸崎圭太

前走の多摩川Sは休み明け格上げの厳しい条件でも2着。すっかり好位差しが板についた感じで時計も1分33秒1を出す。少数頭のために想的な先行の位置取りでレースを運べそうです。近走は連対を外しておらず信頼度はかなり高いですね。福島は初参戦のため不安材料は小回り適性ぐらいです。

相手 7番 トーセンブレス
騎手 柴田善臣

前走の多摩川Sは普段より前ポジションで折り合い、直線でもたつきゴール前は鋭く差を詰め5着と中身も濃かったです。中間はテンションを上げすぎないような調整できれば、小回りの福島なら差し脚が届く可能性が大いにありますね。

6番 ワンダープチュック
騎手 岩崎翼

前走の米子Sは9着に敗れましたが、長期休養明けの2走前の湘南Sでは3着と好走でした。オープンであの走りが出来るのであれば、状態さえまともなら3勝クラスでは力が一枚上だです。ハーツクライ産駒らしくバテずに長くいい脚を使えるかが勝負の決め手です。

注意 5番 チカノワール
騎手 内田博幸

前走のマーメイドS(G3)を1着と0.5秒も離され7着でした。格上の馬とのレースだったのでどうみるかですね。福島少頭数の重馬場なら前半は折り合い重視で後半勝負、ひと押しに欠けるが流れ込みに警戒です。

ワイド
軸|2
相手|5, 6, 7,
計3点 各1,000円
合計3,000円

⇒結果 2-6-3 的中

2019年6月30日(日)
中京11R CBC賞(G3)
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◎ 4番 アレスバローズ
○ 2番 ショウナンアンセム
▲ 3番 セイウンコウセイ
☆ 9番 レッドアンシェル
△ 1番 グランドボヌール
△ 10番 ラベンダーヴァレ
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ASOM
夏の中京芝と言えば超高速馬場になる印象が雨予報やしな

担当:ASOM

4番 アレスバローズ
騎手 川田将雅

前走の高松宮記念(G1)はダノンスマッシュとの大きなアクシデントがあり9着やった。去年の覇者といえども1つのミスが命取りとなるスプリント戦だからな。今回は相手ダウン戦、多頭数から少頭数替わるな、高速決着がベストやけど明日の雨予報で馬場がどうなるか、決め手鋭いタイプに期待を込めて。

相手 2番 ショウナンアンセム
騎手 藤岡康太

前走の高松宮記念(G1)を17番人気から3着と激走。前々走のオーシャンS(G3)も5着と1200Mのスプリット戦で意外にも適性がある可能性をだしているな。大崩れしていない芝1200Mで再度逃げの好走があっても驚かないな。

3番 セイウンコウセイ
騎手 幸英明

前走の高松宮記念(G1)を12番人気と人気薄だったが先行策で自己ベストに近いタイムで2着。6歳を迎えた今でも急激な衰えを見せていない。高速馬場は得意ですし中京1200mとの相性も良いがトップハンデ58キロではどうだろうか?

注意 9番 レッドアンシェル
騎手 福永祐一

前走の彦根Sを優勝してち再びオープン入りやな。1400M・1600Mは表彰台にのぼるけど距離で詰め切れない競馬が続いているな。前回は初1200Mを好位で脚を溜めて変わり身を示したしな。この内容からして中京1200Mという条件は合うので19戦目で初重賞制覇やな。



馬連
軸 | 4
相手| 1, 2, 3, 9, 10,
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 9-4-3  的中18,000円

2019年6月29日(土)
福島11R テレビユー福島賞
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◎ 8番 モアナ
○ 11番 シャドウノエル
▲ 12番 ナンヨーアミーコ
☆ 7番 ショウナンアエラ
△ 1番 ハーグリーブス
△ 13番 メイショウカリン
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モリモト
明日から福島と中京が始まり本格的な夏競馬到来です。各予想サイトさんも福島予想に力いれこんでいますね

担当:モリモト

8番 モアナ
騎手 戸崎圭太

前走の4歳以上1000万下は1番人気で持ち前のスピードを活かし主導権を握り優勝、3勝クラス到達までに少し時間を要したが、再昇級だからこそ道中を上手く立ち回り、差し脚が発揮できれば、上位入着も十分可能です。

相手 11番 シャドウノエル
騎手 内田博幸

前走の水無月Sは3勝クラスに見切りをつける様な競馬して4着でした、初の福島ですが小回りスプリントでも走っています、平坦向きで条件的には問題ないです。平坦向きで好位から巻き返しの魅力は必至。今回は乗り替わりで内田騎手が騎乗することで好位から巻き返しに期待です。

12番 ナンヨーアミーコ
騎手 石橋脩

前走のフリーウェイSは芝1400M戦、出遅れも影響して5着に凡走でした、これま1400Mから1200Mの距離短縮では3着1着と確実に馬券圏内に食い込み福島芝1200Mへの距離短縮で前進が見込めます。恐らく人気は5~6番人気に留まると思いますのので狙い目な穴馬かと思います。

注意 7番 ショウナンアエラ
騎手 田辺裕信

前走の船橋Sは後方から直線で最後まで脚を伸ばしてよく詰めたけれど3着どまりでした。土曜日の重馬場でどれだけ適性を出せるか、競らずに行き残り展開に持ち込めれば入着も可能です。

【予想者】管理人モリモト
【券種】馬単

軸 | 8
相手| 1, 7, 11, 12, 13,
5通り 各1,000円

合計:5,000円

⇒結果 11-13-12

【サイト名】みんなの万馬券

1番人気の逃げのショウナンアエラを軸に、相手に4番人気の 鋭い差しを持つ ナンヨーアミーコと3連単予想のみんなの万馬券です。

【券種】3連単フォーメーション

1着| 7, 12, 6
2着| 7, 12, 6, 11
3着| 7, 12, 6, 11, 1, 5

36通り 各100円

合計:3,600円

⇒結果 11-13-12


2019年6月23日(日)
阪神11R 宝塚記念(G1)
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◎ 3番 エタリオウ
○ 12番 リスグラシュー
▲ 4番 アルアイン
☆ 2番 レイデオロ
△ 6番 スティッフェリオ
△ 11番 スワーヴリチャード
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モリモト
キセキに逃げてもらうような枠ですが、逆転の差しをかんがえますか。

担当:モリモト

3番 エタリオウ
騎手 横山典弘

前走の天皇賞春(G1)を4着に凡退。位置取りが後方すぎたのが響き、直線もしぶとく伸びたたが届きませんでした。デビューからあと少し勝ち切れない競馬が続いていますが、今回はタフな阪神2200Mという舞台です一押しが利く可能性は高いです。差し馬を普通に前につける横山典騎手との初コンビで巻き返しの始まりです。

相手 12番 リスグラシュー
騎手 D.レーン

前走のQE2世カップ(G1)では馬場が不向きの中で外から追い込んで、世界の強豪を相手に強い内容で3着です。近走も5戦連続で馬券圏内という成績、現状の力を考えれば豪華メンバーを相手にしても十分に太刀打ちできるだけのポテンシャルを秘めた1頭です。

4番 アルアイン
騎手 北村友一

前走の大阪杯(G1)は内有利な馬場も味方し1番人気のキセキに勝利でした。オッズ的も大阪杯がねらい目でした。阪神コースは4戦3勝で3着は1回のみと馬券圏内100%で相性ばっちりです。小頭数、内枠を引いたとはいえ、それより内にいるレイデオロ、キセキが鬼門になり器用に立ち回りができるかどうかですね。

注意 2番 レイデオロ
騎手 C.ルメール

前走のドバイシーマクラシッ(G1)では自分の競馬ができず6着でした。日本に帰ってきて高速馬場やタフな馬場を含め、適性の幅が非常に広く様々なレースに対応できているイメージです。後はドバイ帰りの疲労を引きづてなければ、今年の宝塚記念は適性の範囲内で力さえ出せれ巻き返しが必至。



馬連

軸 | 3
相手| 2, 4, 6, 11, 12,
5通り 各1,000円
合計:5,000円
⇒結果 12-1-11