【日程】2019年1月27日(日)
【キャリーオーバー】0円

-WIN1-

【場所】京都10R
【レース名】 飛鳥S

③シャルルマーニュ
⑥テーオービクトリー

 

-WIN2-

【場所】東京10R
【レース名】早春S

④コウキチョウサン

 

-WIN3-

【場所】中京11R
【レース名】伊勢特別

⑩サノノカガヤキ

 

-WIN4-

【場所】京都11R
【レース名】シルクロードS(G3)

⑬ダイメイプリンセス
②ダノンスマッシュ

 

-WIN5-

【場所】東京11R
【レース名】根岸S

⑪コパノキッキング
⑫サンライズノヴァ

合計8点

2019年1月27日(日)
京都11R シルクロードS(G3)
――――――――――――――
◎ 13番 ダイメイプリンセス
○ 2番 ダノンスマッシュ
▲ 1番 ナインテイルズ
☆ 10番 ラブカンプー
△ 6番 ラインスピリット
△ 8番 エスティタート
△ 17番 アレスバローズ
――――――――――――――

モリモト
今年の4歳馬は特に人気上位馬が多いですが、統計では4歳馬が勝ってない

担当:モリモト

13番 ダイメイプリンセス
騎手 秋山真一郎

前走のスプリンターズSはGI馬のなか惜しくも4着に敗れたが、前にいった馬が有利な展開の中、9番手から追い込んだ内容は決して上位の馬達にヒケをとらないです。秋山騎手が昨年アイビスサマーダッシュを優勝した際のコメントで「とにかく直線1000Mが合う馬です。コーナーのあるレースとは手応えが違います」て言葉が決めて。

 

相手 2番 ダノンスマッシュ
騎手 北村友一

前走の京阪杯でしっかりと重賞勝ちハイレベルな4歳世代。父ロードカナロア産駒の力か。管理しているのも安田隆厩舎で父と同じ。京都コースは2戦2勝と得意、逃げの手はないがが、ラブカンプー同様に番手から差す競馬を得意。

 

1番 ナインテイルズ
騎手 福永祐一

前々走の京阪杯2着、前走の淀短距離Sでは鮮やか差し切り優勝。京都の1200Mで持ち味の末脚を引き出して連続好走。8歳にて今は充実期を迎えているというくらいに好調。

 

注意 10番 ラブカンプー
騎手 M.デムーロ

前走スプリンターズSを3歳の秋にして逃げた馬をしっかり交わして、GI短距離レースを2着の存在。たっぷり充電して迎える今年4歳初戦を全力で走る馬としてしっかり上位争いに入ります。
 

馬連
軸 | 13
相手| 1, 2, 6, 8, 10, 17
6通り 各1,000円

合計 6,000円

⇒結果 2-8-18


1枠1番・ナインテイルズ
コース 栗坂(良)
タイム 53.0-38.1-24.5-12.0(一杯)
関係者コメント 勝つには勝ったがもうひとつ切れなかったが、今回はもっと動けるはず。(中村調教師)

1枠2番・ダノンスマッシュ
コース 栗坂(良)
タイム 53.4-39.3-25.4-12.6(馬なり)
関係者コメント 帰厩後も調整は順調です。斤量増でも期待の大きい馬ですのでしっかりことなしてほしい。(安田調教師)

2枠3番・フミノムーン
コース 栗坂(良)
タイム 53.6-39.0-25.4-12.7(G強)
関係者コメント 前走8着とはいえ、差のない競馬はしているからね。無駄なくなく立ち回れば結果はでる。(西浦調教師)

2枠4番・キングハート
コース 南W(良)
タイム 84.1-68.5-54.1-39.7-12.6(強め)
関係者コメント 前走は出遅れが全てだった。中間はゲート練習をしっかりやったので改めて欲しい(星野助手)

3枠5番・ビップライブリー
コース 栗坂(良)
タイム 54.0-39.8-26.0-13.0(馬なり)
関係者コメント 中1週でも状態は高いレベルで安定です。気の悪さを見せなければ楽しみです。(押田助手)

3枠6番・ラインスピリット
コース 栗坂(良)
タイム 52.2-38.1-25.3-13.3(一杯)
関係者コメント レース後は厩舎で調整してきたが順調にきています。千二に変わるのは良い。(中山助手)

4枠7番・リョーノテソーロ
コース 南W(良)
タイム 54.1-39.8-13.1(仕掛)
関係者コメント 前走は前が詰まらなければ突き抜けていました。引き続き好調を維持しています。(武井調教師)

4枠8番・エスティタート
コース 栗坂(良)
タイム 58.0-41.6-26.2-12.6(一杯)
関係者コメント いつも通りに1週前に追って今週は上がり重点に。動きは変わりないです。(松永調教師)

5枠9番・ペイシャフェリシタ
コース 美坂(良)
タイム 52.4-37.7-24.7-12.4(強め)
関係者コメント 今週の追い切りもいい動きで順調にきています。展開ひとつでチャンスも見える。(高木調教師)

5枠10番・ラブカンプー
コース 栗坂(良)
タイム 55.1-39.6-25.2-12.6(一杯)
関係者コメント 背腰の疲れが残っている感じで、トモの張りがいい頃と比べても物足りなく見える。(森田調教師)

6枠11番・サイタスリーレッド
コース CW(良)
タイム 51.1-38.0-12.7(馬なり)
関係者コメント 58㌔を背負った前走でも見せ場がありました。久々の芝にうまく対応できれば面白い。(茶木助手)

6枠12番・ライトフェアリー
コース 北C(良)
タイム 81.2-65.6-51.4-37.8-12.9(馬なり)
関係者コメント 前走は馬体減で体調がひと息ダウン。使った上積みと良績のある京都で前進を期待です。(石毛調教師)

7枠13番・ダイメイプリンセス
コース 栗坂(良)
タイム 55.5-39.9-25.4-12.4(強め)
関係者コメント 追い切りは先着したけど、動き自体がいい頃と比べて物足りなく見える。(森田調教師)

7枠14番・セイウンコウセイ
コース 南W(良)
タイム 51.3-37.3-12.0(馬なり)
関係者コメント この時季は合っているし舞台もベストです。ハンデさえ克服できれば楽しみはある。(上原調教師)

7枠15番・トウショウピスト
コース 美坂(良)
タイム 52.1-37.6-25.0-12.7(馬なり)
関係者コメント 前走は少し重かったような。中間はビシッと攻めているし輸送で体が締まっていれば。(土田調教師)

8枠16番・アンヴァル
コース 栗坂(良)
タイム 52.8-38.5-24.9-12.3(一杯)
関係者コメント 前走は馬場の影響もあって差されたが、よく粘っていました。うまく立ち回れば。(藤岡調教師)

8枠17番・アレスバローズ
コース 栗坂(良)
タイム 53.5-38.4-24.6-12.2(仕掛)
関係者コメント 乗り難しさがあるが立て直して仕上がりは良好です。前に壁をつくって運べれば楽しみ。(角田調教師)

8枠18番・ティーハーフ
コース 栗坂(良)
タイム 54.1-39.7-25.6-12.7(馬なり)
関係者コメント 休み明けでも力のあるところは見せつけられた。衰えは感じないので流れ次第では。(西浦調教師)

2019年1月26日(土)
中京11R 愛知杯(G3)
――――――――――――――
◎ 1番 レッドジェノヴァ
○ 11番 ノームコア
▲ 8番 ランドネ
☆ 4番 コルコバード
△ 9番 ウラヌスチャーム
△ 12番 エテルナミノル
――――――――――――――

ASOM
人気上位のみで決着した年は一度もないし荒れると匂いプンプンだが

担当:ASOM

1番 レッドジェノヴァ
騎手 M.デムーロ

前走のエリザベス女王杯G1で得意の瞬発力は相当なもで4着と力を見せた。牝馬とは思えないボリュームのある体で、割とどんなコースでも力を出せる器用さをもってるし今回はミルコ・デムーロ騎手への手替わりで必勝態勢ばっちり。

 

相手 11番 ノームコア
騎手 C.ルメール

前走2番人気になったエリザベス女王杯でも見せ場充分で5着と奮闘。まだ体質の弱さが見えるが今回は強さを示した紫苑Sと同じ2000Mと十分に見直せる。

 

8番 ランドネ
騎手 戸崎圭太

前走の修学院SではNHKマイルカップ3着の実績を持つG1馬レッドヴェイロン相手に勝ち切りレース展開さえ噛み合えば、軽快な先行力を武器上位争いに加わるな。最終追切でも単走一杯で、しっかりと負荷を掛けられて走れているけど体調面に不安はないな。

注意 4番 コルコバード
騎手 丸山元気

約2ヶ月半の休み明けのG1からG3への格下戦。統計では複勝率100%の左回りコースを大得意。抜群の相性を誇る左コースで伸び脚は際立っせ、有終の美を飾る可能性も捨てきれない。

馬連
軸 | 1
相手| 4, 8, 9, 11, 12
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 5-11-8

2019年1月20日(日)
中山11R AJCC(G2)
――――――――――――――
◎ 1番 ジェネラーレウーノ
○ 5番 ダンビュライト
▲ 4番 フィエールマン
☆ 6番 ミライヘノツバサ
△ 9番 ショウナンバッハ
△ 10番 メートルダール
――――――――――――――

ASOM
菊花賞馬フィエールマンに注目が集まるな、配当を考えて高め予想

担当:ASOM

1番 ジェネラーレウーノ
騎手 矢野英一

前走、菊花賞では3000M距離のためかスローに落とし過ぎ、瞬発力勝負で敗退したが、相変わらず動き抜群やな。中山では4戦3勝で唯一の敗戦が皐月賞3着。かなり特化したコース適性の持ち主で中山2200Mならば強気の競馬で押し切るな。

 

相手 5番 ダンビュライト
騎手 北村友一

前走チャレンジCではゲートの中で突進して口を切るアクシデントだが、叩いて上昇の感が見える。戦法は逃げもしくは先行で昨年に続く連覇を期待。最大の敵はやはり気性面やな。

 

4番 フィエールマン
騎手 C.ルメール

体質がとにかく虚弱でエンジンの掛かりが遅い面をもとながら、デビューから4戦目で菊花賞馬に見事に輝き、最大能力値はまだまだ計り知れない。小回りの中山ではレース展開が鍵になるな。
 

注意 6番 ミライヘノツバサ
騎手 北村宏司

前走アンドロメダSで直線で脚が大きく上がったが6着、型通りに良化ムードを辿っているな、一昨年のこのレースを3着やし日経賞G2では小差2着の健闘したしな冬場に強いタイプでもあり、そろそろの気配あるな。

馬単
軸 | 1
相手| 4, 5, 6, 9, 10
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 8-4-10