2018年12月1日(土)
中山11R ステイヤーズS(G2)
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◎ 1番 アルバート
○ 12番 リッジマン
▲ 11番 アドマイヤエイカン
☆ 2番 ヴォージュ
△ 3番 モンドインテロ
△ 4番 コウキチョウサン
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モリモト
コース適性抜群アルバートがかなり抜けた人気になりオッズも1倍台になりますね。

担当:モリモト

障害レースを除き日本の平地競走で一番長い距離で行われるレースでスタミナ自慢の強い馬が活躍します。

軸は4連覇を目指す1アルバートが中心です。
年齢をひとつ重ねて7歳、スタミナは豊富で力の衰えがない現状なら期待です。

今年に入り3000mを超えるレースを2度こなしどちらも僅差の2着にはいった
12リッジマンが相手です。スタミナがあり距離が長いほど良さが出る走りぶり。
得意の右回りコースで初重賞制覇に期待です。

穴は3000M以上のレースを走ったことはない。
本当のスタミナがどのレベルにあるのか、わからない面もある11アドマイヤエイカンを穴とします。
追い切りで非常に安定した動きで前へ出ようとする姿勢、
フォームにも好感が持てる。脚の回転もそれなりに速さがあり期待したいです。

3連単軸1馬流し
軸 | 1
相手| 2, 3, 4, 11, 12
20通り 各300円

合計 6,000円  ⇒アルバートが足痛くまさかの取り消しです。

2018年11月25日(日)
東京11R ジャパンC(G1)
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◎ 1番 アーモンドアイ
○ 11番 スワーヴリチャード
▲ 8番 キセキ
☆ 3番 サトノダイヤモンド
△ 5番 ミッキースワロー
△ 9番 シュヴァルグラン
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ASOM
アーモンドアイは6戦5勝で、負けたレースでも2着と大本線

担当:ASOM

軸は古馬の壁に向かう3歳女王11番アーモンドアイやな。
器と才能の違いを結果が国際GIの頂点に立つな。
叩いた効果は大きく成長力も見込めるし決め脚のすごい馬やしな。

相手は天皇賞はスタート直後に接触で10着と大敗した11番スワーヴリチャードで。
距離的も東京2500Mのアルゼンチン杯を制していることから問題は無さそやし、
ここまで来たら巻き返してもらわないとな。

穴は追い切りで可動域、スピードもしっかりと感じられる走りした8番キセキやな。
遅咲きの血統らしく、厚い筋肉が削がれ確実に復調しており先行策から好走は可能やな。

馬単マルチ
軸 | 1
相手| 3, 5, 8, 9, 11
10通り 各500円

合計 5,000円

⇒結果 1-8-11  3500円 トリガミやん、、、、

2018年11月24日(土)
京都11R 京都2歳S(G3)
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◎ 9番 ショウリュウイクゾ
○ 1番 クラージュゲリエ
▲ 4番 ペルソナデザイン
△ 6番 ブレイキングドーン
△ 8番 ミッキーブラック
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モリモト
成長著しい2歳馬ですから追い切りの走りを重視して予想

担当:モリモト

2歳馬にしては長い2000mなので最も瞬発力勝負に強い馬で探してみます。

軸は追い切りがよかった9番ショウリュウイクゾを人気上位馬に食い込む形を期待したいです。
スピード感がある走りで、併走馬に並びかけ最後まで前肢を伸ばし、脚捌きも鋭く映っています。

相手はJ・モレイラ騎手の1番クラージュゲリエです。
1番人気に支持された前走の札幌2歳Sで3着と痛かったですが巻き返せます。
札幌から京都に舞台も替わり仕切り直しとなる一戦です。

穴は人気8番ミッキーブラックはキレるというタイプではないが
前走は好位から抜け出す安定感ある競馬します。

3連複1頭軸流し
軸 | 9
相手| 1, 4, 6, 8
6通り 各1,000円

合計 6,000円

⇒結果 1-6-2  残念です。

2018年11月18日(日)
京都11R マイルCS(G1)
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◎ 8番 モズアスコット
○ 15番 アエロリット
▲ 14番 エアスピネル
☆ 3番 アルアイン
△ 1番 ステルヴィオ
△ 10番 ミッキーグローリー
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ASOM
最終追い切りでは栗東坂路51.5-37.3-24.1-12.0と抜群タイムのモズコワット

担当:ASOM

斤量も背負っていたせいかスワンSは2着に敗れたが、安田記念の勝ち馬をの8番モズアスコットを軸やな。
ルメール騎手も先週までG1を4連勝してるから追い風やし。
今年のメンバーで小頭数でなら、大きな不利がなければ堅い結着になるな。

相手はムーア騎手が乗る15番アエロリットやな。
前走の毎日王冠では安田記念に引き続き古馬牡馬を撃破したし
天皇賞秋で3着に好走したキセキもこのレースで倒したしな。
牝馬やけど格としては十分に戦える馬やな。

穴は14番エアスピネル昨年は2着と好走も良くも悪くも期待通りやし、
勝つことはないけど、逆に大きく負けることもないな。

馬連
軸 | 8
相手| 1, 3, 10, 14, 15
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 1-2-3 残念

2018年11月17日(土)
東京11R 東スポ杯2歳S(G3)
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◎ 9番 ダノンラスター
○ 15番 ルヴォルグ
▲ 3番 カテドラル
☆ 5番 ヴァンドギャルド
△ 16番 ゴータイミング
△ 7番 ヴェロックス
△ 16番 ゴータイミング
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モリモト
今週から騎乗のムーア騎手も加わり、計6人の旋風をまいてる外国人騎手が集結です。

担当:モリモト

スローの瞬発力勝負になるので
軸は大物感を出して、初戦の勝ちっぷりをした9番ダノンラスターです。
新馬戦でスローペースから長い脚を使って抜け出したように、伸びしろが大きいです。

相手は馬連デビュー戦では好位につけてから素晴らしい末脚で抜け出した15番ルヴォルグ
藤沢厩舎のディープインパクト産駒、しかもルメール騎手が騎乗という事で期待が高まる存在です。

穴として3番カテドラル
中2週で追い切りはそんなに強くなかったですが、
当然、前脚は思ったほど上がらないですが、
それでもリズムを崩さず走れており、脚の回転の速さかいいです。

馬連
軸 | 9
相手| 3, 5, 7, 15, 16
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 2-4-5 残念です。