■予想サイトの的中情報を独自のルートで集め、分析・集計をします。そこから配当金額の大きいサイトの的中金額の統計をとり、月中、月末を目途に更新をします。

比較期間 9月1日~9月16日
勝ち馬の定石
的中日 2019年9月15日
プラン名 《飛車の道》
的中金額 476万300円
俺の競馬
的中日 2019年9月16日
プラン名 《一獲千金の金》
的中金額 211万600円
MAIN
的中日 2019年9月15日
プラン名 《ドラフト7—All Stars—》
的中金額 206万8400円
高配当XXX
的中日 2019年9月7日
プラン名 《逆転会合》
的中金額 131万6940円
週刊競馬ナックル
的中日 2019年9月15日
プラン名 《帝王コロガシ》
的中金額 121万6880円

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2019年8月4日(日)
小倉11R 小倉記念(G3)
――――――――――――――
◎ 3番 タニノフランケル
○ 8番 メールドグラース
▲ 6番 ノーブルマーズ
☆ 2番 アイスバブル
△ 5番 アイスストーム
△ 11番 クリノヤマトノオー
――――――――――――――

ASOM
松若騎手のタニノフランケルがハナを切り、そのあとにレトロロックやカフェブリッツが続き、差し馬で重賞3連勝を狙うメールドグラースやアイスバブル。

【馬生】ここのクチコミ見てると穴馬はレトロロックをいれてるけど、年齢も7歳やししピークは過ぎて小倉巧者と言われても、前走の小倉大賞典のベスト距離1800Mで8着だったのは衰えは隠し切れていない

担当:ASOM


3番 タニノフランケル
騎手 松若風馬

前走の七夕賞(G3)は先行馬には厳しい展開の中で先行策から粘り込むレース運びで6着やったな。タイムは1秒差の内容やったし酌量の余地はあるな。今年の中山金杯と小倉大賞典の連続好走でポテンシャルの証明は十分やし、舞台設定を考えれば軽い馬場で平坦コースであれば立て直ししは可能な一戦になる。

相手 8番 メールドグラース
騎手 川田将雅

前走の鳴尾記念(G3)、前々走の新潟大賞典(G3)の重賞を2連勝と勢いのある4歳馬やし、前走の小回りコースで高速馬場、さらに持久力が問われる舞台での起用な脚、今回の小倉記念の条件はマッチしてる。3連戦重賞へのプレッシャーは不安だがG1にまで行くには乗り終えなけらばならない壁。

6番 ノーブルマーズ
騎手 高倉稜

前走の宝塚記念(G1)比べると最終追切は速い時計は出せていないけど、叩いて良くなる馬なだけにこれでいいな。宝塚記念、目黒記念で時計の掛かる馬場での好走。相手や斤量減を考えると当然チャンスはあるな。問題はこの馬にとっては2000Mは短いようにも思えるとこかな。

注意 2番 アイスバブル
騎手 福永祐一

前走の目黒記念(G2)は後方から脚を伸ばして2着と大健闘やった。近走はスロー競馬でもハイペースでも結果を残して小倉でも好走歴はあるし、前目の好位置を確保したらメールドグラースを差し切るまでの力はあり叩かれたここで前進を期待やな。



馬連
軸 | 3
相手| 2, 5, 6, 8, 11,
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 8-9-6 

2019年8月3日(土)
札幌11R 札幌日経OP
――――――――――――――
◎ 2番 レノヴァール
○ 9番 ロードヴァンドール
▲ 3番 カラビナ
☆ 6番 ヴァントシルム
△ 4番 ハッピーグリン
△ 10番 モンドインテロ
――――――――――――――

モリモト
 先行馬が有利でスローで後半勝負のレース展開

担当:モリモト


2番 レノヴァール
騎手 岩田康誠

前走の烏丸Sは距離延長で優勝、1800M~2000Mを中心に使っていた馬がですがここ2戦を2200M、2400Mと距離を伸ばして好成績です。器用な脚でマイペースに先行。最後に速い脚が使えるから昇級戦だけど、この舞台はぴったりです。調整順調で覇気は前走以上で好勝負必至です。

相手 9番 ロードヴァンドール
騎手 横山典弘

前走の七夕賞(G3)は12番人気でしたが先行策で見事3着入賞。とにかく前に行けば最後までしぶとく逃げられます。今回はヤマカツライデンがどう逃げていくかでペースが分かれますが好位でも経験値から力は見せられそうです。

3番 カラビナ
騎手 藤岡佑介

前走のエプソムC(G3)は9着。昨年のこのレースで3着です。一方で東京の芝1800M~2000M戦に強いです。スローの瞬発力勝負にも対応し、差し、先行、逃げで好走など地味だがオールラウンダーに見えます。スロー戦になるとつらいですが基本崩れないです。今年も十分チャンスはありますね。

注意 6番 ヴァントシルム
騎手 藤岡康太

前走の緑風Sは優勝。4番手から位置的には差しポジションを取り直線でしっかり脚を使い競り勝ちです。この馬の魅力は最後まで確実に伸びる脚です。だから簡単には崩れないです。加速が遅い分、勝負所で前が壁になると致命傷になる可能性もあるあります。

馬連
軸 | 2
相手| 3, 4, 6, 9, 10,
5通り 各1,000円
合計 5,000円
⇒結果 7-4-5   人気がワレワレのレースでしたので複勝を勝っていれば結構つきましたね。

2019年7月28日(日)
新潟11R アイビスSD(G3)
――――――――――――――
◎ 11番 ライオンボス
○ 2番 ダイメイプリンセス
▲ 5番 アンフィトリテ
☆ 18番 アルマエルナト
△ 3番 カッパツハッチ
△ 8番 レッドラウダ
――――――――――――――

ASOM
夏の新潟競馬場の名物レース直線1000M唯一の重賞レースで能力や適性以上に芝がきれいな外枠有利と名言があるくらい好走率がちがうんやな

【ターフビジョン】ここのクチコミ見てると無料コンテンツでライオンボスを押ししてるみたいやな

担当:ASOM


11番 ライオンボス
騎手 鮫島克駿

前走の韋駄天Sは新潟1000Mと同条件で2着馬に5馬身差をつけての圧勝。春の新潟で同条件を2戦2勝と新潟直線と相性が良いいな。それ以前の中山、中京では最下位だった馬とは思えない覚醒をしてる。メンバー強くなりますが大丈夫やな。

相手 2番 ダイメイプリンセス
騎手 M.デムーロ

前走の鞍馬Sは8着と6歳牝馬で近走成績を踏まえるとここ近走はパッとしない成績やな。昨年のアイビスSD勝ち馬で1000m直線はを3戦3勝と新潟直線という条件はベストやな。余裕をもって追走してデムーロ騎手さばきでしたらゴール前で頭でそうやな。

5番 アンフィトリテ
騎手 木幡育也

前走のバーデンバーデンCは見せ場なく大敗、デビューから3連勝をしてるし素質十分あるんやけどな。スタートも出て大外枠に抜けたら骨っぽい相手がそろった中でも十分通用するのではないかな。

注意 18番 アルマエルナト
騎手 柴田大知

前走の韋駄天Sではゲート内のよそ見でスタートが遅れたのが響き4着。観客の方を見ながら走ってる感じもあったな。けど上位3頭が外枠の理を得てたしハンデに恵まれていたことを考えたら健闘やな。勝ち負けできるベストな条件はそろっているし馬券に絡めても面白いな



馬連
軸 | 11
相手| 2, 3, 5, 8, 18,
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 11-3-116

 的中 10,700円