2019年2月23日(土)
阪神11R 仁川S
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◎ 4番 ナムラアラシ
○ 1番 アングライフェン
▲ 2番 ホーリーブレイズ
☆ 8番 オルナ
△ 5番 コスモカナディアン
△ 13番 モズアトラクション
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ASOM
スタートしてから正面まで直線が長いし牽制し合うと考えたら少し速めのミドルペース

担当:ASOM

4番 ナムラアラシ
騎手 福永祐一

昨年の同レース優勝。追い込み一辺倒もその切れ味は本物で前走アルデバランSもしっかりと追い込んで2着。今回はトップハンデ57キロ、前走は58キロそれを考えれば恩恵はあり。しかし昨年は前が開いた形での追い込み。今年も内枠で前年のように前が開くかどうかがカギ。

 

相手 1番 アングライフェン
騎手 C.ルメール

前走アルデバランSの優勝でパワー持ちの人気馬。久しぶり阪神コース出走も中山コースで好走やから問題ないかなと。枠が最内に入ったことで抜け出せるか出来るかかが不安材料。ルメール騎手だからいつもより少し前で競馬をしそうな予感。

 

2番 ホーリーブレイズ
騎手 高倉稜

前走ポルックスSでオープンの流れを高倉稜騎手と経験、2000Mならもうひと脚が繰り出せるな。ここ5レースは人気薄だが結果は人気以上の器用さを見せつける。

注意 8番 オルナ
騎手 酒井学

前走アルデバランSは逃げ勢が早いペースを作ったが10着負けた一戦だった。メンバー的に見ても先行勢が揃ってい展開が向く可能性も十分。逃げ先行有利の流れになれば逃げ切チャンスはある。

3連単1着2着流し
1着 | 4
2着 | 1
相手| 2, 8, 5, 13,
30通り 各200円

合計 6,000円

 

⇒結果 10-12-1