2019年2月10日(日)
京都11R 京都記念(G2)
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◎ 11番 タイムフライヤー
○ 10番 ステイフーリッシュ
▲ 7番 パフォーマプロミス
☆ 12番 マカヒキ
△ 2番 ノーブルマーズ
△ 8番 ダンビュライト
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モリモト
過去10年で差し馬や決め脚タイプの勝利は1頭だけですが、

担当:モリモト

11番 タイムフライヤー
騎手 和田竜二

前走の中山金杯は5着だったが0.2秒差のタイムです。2018年は3歳馬でG1に3回でるが格上にしぶとい脚で挑んだがふるわなかったが、勝ち星から遠のいる伸び盛りの明け4歳馬は得意な脚質の追い込みをそろそろ爆発さるころあいです。

 

相手 10番 ステイフーリッシュ
騎手 藤岡佑介

前走の中山金杯は後方スタートで12~13番手あたりで、一気にまくって3番手まで上がり、直線で粘ったが2着と能力の高さを見せつけられました。今回のレースが行われる京都芝2200Mといえば、昨年の京都新聞杯で優勝など得意とする舞台で1番人気になるでしょう。

 

7番 パフォーマプロミス
騎手 福永祐一

2018年のG1レースを除けば日経新春杯G2を1着、目黒記念G2を3着、アルゼンチン共和国杯G2を1着と複勝率100%の実績上位馬です。武器の「スピード」と「立ち回り」で崩れることはなさそうです。

 

注意 12番 マカヒキ
騎手 岩田康誠

去年秋の前々走の天皇賞秋(G1)、前走の有馬記念(G1)では7着、10着とまさかの苦戦でした。前走についてレース後に岩田騎手が「コーナーでもたついてしまった」と語っています。京都の広いコースに替わり、相手のレベルも格下になり仕切り直しの一戦で本領発揮です。

馬連
軸 | 11
相手| 2, 7, 8, 10, 12
5通り 各1,000円

合計 5,000円