2019年2月3日(日)
東京11R 東京新聞杯(G3)
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◎ 15番 レイエンダ
○ 10番 ロジクライ
▲ 5番 タワーオブロンドン
☆ 1番 サトノアレス
△ 2番 インディチャンプ
△ 6番 レッドオルガ
△ 13番 リライアブルエース
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ASOM
レイエンダが復活を上げて兄貴レイデオロ対決に一歩前進を

担当:ASOM

15番 レイエンダ
騎手 北村宏司

前走チャレンジC(G3)まで5戦は中距離を使われてたけど、今回から距離を少なくマイル路線に変更の決断は兄貴に1歩近づけるかが楽しみを込めて。元来はスピードが豊富なタイプやし、キビキビしていて気性的にもあっている。前々走セントライト記念(G2)のときのように直線しっかり脚を伸びて走る姿で

 

相手 10番 ロジクライ
騎手 横山典弘

前走マイルチャンピオンシップ(G1)は14着と大敗したけど、鞍上のミルコ騎手も「周りの馬が強い」とコメントから完全に力負けの内容。しかしG3戦では複勝にすべて入りまったく崩れていない。東京芝1600Mは2戦2勝と東京巧者でしぶとさを活かした競馬に期待やな。

 

5番 タワーオブロンドン
騎手 C.ルメール

前走のキャピタルSは6ヶ月半ぶりと久々だったが、初の古馬相手にクビ差の2着としっかり巻き返した。重賞を2勝もしている4歳馬ともなれば1番人気で支持を集めて当然やな。同世代の中でもキャリアも頭1つ抜けていな。

注意 1番 サトノアレス
騎手 柴山雄一

2016年の朝日フューチュリティ(G1)で2歳G1王者に輝くが、以降はムラのある戦績でなかなか結果を残せていないが、
昨年2着したレースで、鞍上も当時と同じ柴山騎手に立て直しを図るレースで期待。

3連複(軸1頭流し)
軸 | 15
相手| 1, 5, 6, 10, 13, 13
15通り 各300円

合計 4,500円

⇒結果 2-6-1