2019年1月13日(日)
京都11R 日経新春杯(G2)
――――――――――――――
◎ 2番 グローリーヴェイズ
○ 16番 ムイトオブリガード
▲ 12番 メイショウテッコン
☆ 4番 アフリカンゴールド
△ 6番 サラス
△ 8番 ウインテンダネス
――――――――――――――

ASOM
 2週連続でレベルの高い4歳世代が制するか?距離も長いし外枠は不利やからなるべく内枠を

担当:ASOM

2番 グローリーヴェイズ
騎手 M.デムーロ

前走の菊花賞で不利な大外枠から5着だったな。関東馬やけど京都ではこれまで3回走っていて、きさらぎ賞で2着どまり。今回は2番枠でそのまま好位にいけば、平坦でキレ味が活きる京都外回りで優勝が見えるな。

 

相手 16番 ムイトオブリガード
騎手 川田将雅

前走のアルゼンチン共和国杯は出遅れが響いてか超スロー展開、長丁場で瞬発力勝負やったけど、決め脚で2着に猛追した。ハンデ戦2400MならG2でも良い勝負をするな。

 

12番 メイショウテッコン
騎手 武豊

鞍上のベテラン武穣騎手が前に前にとレース展開をすれば、自分のペースが作れしぶとさが生まれるな。やや急仕上げ気味けど、春の天皇賞を視野に置いてるから、勝ち負け以外に距離適性も確認しておきたいな。

 

注意 4番 アフリカンゴールド
騎手 F.ミナリク

前走の菊花賞は超スローでさすがに距離が長くバテテ12着と大敗。500万、1000万の前々レースは時計も余裕の完勝。2400Mでは2戦2勝、この距離に戻れば格下相手に秘めた力を一気に出せばチャンスはある。

馬連
軸 | 2
相手| 4, 6, 8, 12, 16
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 2-10-5