優駿牝馬(オークス)

2020年5月24日(日)
東京11R  優駿牝馬(オークス)
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◎ 4番 デアリングタクト
○ 2番 クラヴァシュドール
▲ 11番 リリーピュアハート
☆ 18番 サンクテュエール
△ 6番 リアアメリア
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ASOM
桜花賞の勝ち方を見る限りはメンバーの中でも抜けたポテンシャルを秘めた4番デアリングタクト、多少なりともハイペースの展開

担当:ASOM

4番 デアリングタクト
騎手松山

前走の桜花賞は後方から競馬をする馬には絶望的な展開を力の違いで差し切った。左回りは初めてだが直線を向いてしまえば次元の違う決め手、ココは2冠が濃厚やね

相手2番 クラヴァシュドール
騎手デムーロ

桜花賞を6番人気で4着と微妙に激走したが、内目の枠から道中スムーズな立ち回り、ラストは伸びで巻き返しを期待できる

11番 リリーピュアハート
騎手福永

前走の忘れな草賞は馬場のコンディションも悪い中で3着入線。2走前のゆりかもめ賞2400mは唯一最後まで伸び続けて完勝するなど、長く良い脚が使える。

馬単
1着 | 4
相手| 2, 6, 11, 18,
4通り 各1,000円

合計 4,000円

⇒結果 4-16-7