NHKマイルカップ(G1)

2020年5月10日(日)
東京11R NHKマイルカップ(G1)
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◎ 14番 ルフトシュトローム
○ 2番 タイセイビジョン
▲ 18番 ウイングレイテスト
☆ 5番 シャインガーネット
△ 11番 ラウダシオン
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ASOM
3番レシステンシア、本質的に先行馬にとって厳しい東京マイルでどこまで粘れすか?少なくとも前走よりは難しい条件、多少は強引なペースでもいければ

担当:ASOM

14番 ルフトシュトローム
騎手レーン

前走のニュージーランドトロフィーは外伸び馬場とハイペースの恩恵を受けたとはいえ、目の覚める末脚で豪快な差し切り勝ち、連勝中のレーン騎手との新コンビに期待

相手2番 タイセイビジョン
騎手石橋

前走のアーリントンカップは馬場の良い内を見事にすり抜けての完勝、展開さえ向けば差し込む可能性は大きい。

18番 ウイングレイテスト
騎手横山

東京競馬場で行われたデビュー戦で2着。続く2戦目で初勝利を挙げ、初重賞となったデイリー杯は人気薄ながらも2着の好走で能力の高さ、レースで使う毎ごとに内容は良化

馬連
1着 | 14
相手| 2, 5, 11, 18,
4通り 各1,000円

合計 4,000円

⇒結果 11-3-6

前走2着の3頭でした。ジョッキーはデムーロ、ルメール、福永氏、東京決戦はこの中波乱傾向が続く予感、