先週の1週前追い切りで、

馬なりで栗東坂路1番時計をマーク自己ベストを更新!!

中山コースはこれまで3戦全て着外に終わっているが、

全てハイレベルな内容で最大着差0.4秒

一昨年の有馬記念は出遅れや接触など

不利がありながら2着とはタイム差なしの惜敗。

ジャパンCと同様の内枠を引き、

マーフィー騎手の継続騎乗もプラス材料