ルックトゥワイス

多くのスターホースを輩出したアルゼンチン共和国杯

注目もするのはステイゴールド産駒のルックトゥワイス

前走の目黒記念をコースレコードで快勝。

スタート直後に他馬と接触する不利があり後方からレースを進めたが、

メンバー最速の上がり3F34.3秒で一気に突き抜けた。

秋初戦に予定していた京都大賞典を調教中の外傷で

回避するアクシデントがあったが、その後の調整は順調。

前走から2キロ増のトップハンデ57キロを克服できるはず。

※参照画像・netkeiba.com