2019年7月27日(土)
小倉8R 小倉サマーJ(G3)
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◎ 9番 メイショウダッサイ
○ 2番 サウスオブボーダー
▲ 7番 シークレットパス
☆ 4番 タマモプラネット
△ 5番 アグリッパーバイオ
△ 8番 アズマタックン
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モリモト
 落馬のスリルがある障害レース、軸1頭では怖いですね

担当:モリモト


9番 メイショウダッサイ
騎手 森一馬

前走の障害3歳オープンは61キロを背負いながら圧巻の優勝でした。ここにきて本当に力をつけていますスピード型の障害コースも問題なく、6戦連続で馬券圏内と安定感、芝実績もあり中間も攻めの手を緩めておらず、60キロ背負う程度ならなら3連勝も十分です。

相手 12番 メイショウタンヅツ
騎手 佐久間寛志

前走の京都ハイジャンプ(G2)は初の重賞で3着に入賞の実力。小倉での障害レースは勝ち星こそないが2戦とも2着と相性は良い。今回も盟友の佐久間騎手で挑む。今回はタマモプラネットをはじめ先行競馬したい馬が多いだけに展開がポイントです。

7番 シークレットパス
騎手 石神深一

前走の阪神スプリングジャンプ(G2)は中盤から早めに動きましたが4着どまりでした。小倉障害の襷コースもテクニックで合わし、主戦の石神騎手に鞍戻りも心強く、自分のリズムで前々を走ることができれば格下相手ですが巻き返しの番ですね。

注意 11番 タマモプラネット
騎手 小坂忠士

前走の京都ハイジャンプ(G2)は1番人気だったが久々の距離で息切れし4着。大逃げが信条の馬だけにシークレットパス、ボナパルトといった逃馬とのハナ争いも見所です。毎レース展開のカギを握ってる一面、、東京HJの落馬がありましたがそれ以外は安定した成績を残す面もあります。

馬連
軸 | 9
相手| 2, 4, 5, 7, 8,
5通り 各1,000円
合計 5,000円
⇒結果 9-5-12

 的中 14,800円