2019年7月21日(日)
函館11R 函館2歳S(G3)
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◎ 5番 タイセイビジョン
○ 3番 レッドヴェイパー
▲ 16番 ゴッドスター
☆ 1番 ビアンフェ
△ 10番 バブルガムダンサー
△ 13番 プリモジョーカー
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ASOM
2歳重賞はデータがなく難儀な傾向、最終週ということも相まってタフな馬場で曇り予報、先行馬も多数そろっている

【スクールホース】ここのクチコミ見てるとビアンフェを押ししてるみたいやな

担当:ASOM


5番 タイセイビジョン
騎手 C.ルメール

新馬戦は阪神芝1400M、後続に2馬身半の差をつけ快勝やった。4コーナーにて先団に取り付き、外々を回りながらも余裕ある手応えで抜け出し着差以上の強さ、1200Mへの距離短縮には対応できるな。

相手 3番 レッドヴェイパー
騎手 北村友一

6月15日の新馬戦を除外されるアクシデントの後、6月23日新馬戦でハナ差の接戦を制し待望の初勝利。その後2着馬、3着馬も未勝利戦を圧勝と水準が高いレースと分かるな。北村騎手も内ラチで競馬することが得意なので枠も優秀、前々で立ち回れる能力をさらにの開花に期待で。

16番 ゴッドスター
騎手 池添謙一

新馬戦は不良馬場での競馬だったしラップタイムはそこまでよくまかった、しかし不良馬場で後方一気で勝ち切れたので函館最終のタフな馬場には向いている。外枠やけど差し馬なのでそこまで大きなデメリットではないく池添騎手も函館は得意で意外と上位争いにも、一雨あるとさらにおもしろそう。

注意 1番 ビアンフェ
騎手 藤岡佑介

新馬戦は2着で敗れたが、前走の未勝利戦でヴェスターヴァルトとの激しい叩き合いを制し、キャリア2戦目で初勝利。キズナ産駒で馬体重500kg前後の大型馬、叩かれて馬体が研ぎ澄まされている状態、先行勢の中でうまく前で競馬できればチャンス



馬連
軸 | 5
相手| 1, 3, 10, 13, 16,
5通り 各1,000円

合計 5,000円

⇒結果 1-5-8 

 的中 12700円